Ankerの完全ワイヤレス(TWS)イヤホン『Soundcore Liberty Neo 2』速攻ハンズオン!実機をご提供いただいたので、音質や品質などを詳しくお伝えします。
『Soundcore Liberty Neo 2』速攻ハンズオン!
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ケースは横長で小柄です。正面にはLEDインジケーターがあり、3段階でバッテリー残量が表示されます。後部には充電用のUSB-Cポートを搭載、ワイヤレス充電にも対応しています。
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イヤホン本体はいわゆる「ビーンズ型」で、TWSイヤホンとしては十分軽量でした。防水規格はIPX7に対応しており、万が一水没してしまった場合でも安心。ただしケースは防水対応していないようなので、その点は注意が必要です。
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フィット感はかなり良好、これまで使ってきたTWSイヤホンの中でも最高の部類です。耳の形には個人差があるため一概にはいえませんが、筆者の場合は激しく頭を動かしてもズレることはありませんでした。
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肝心の音質は、あわ立つようなヌケの良い中高音域から、キッチリと締まった低音域が特徴的。筆者は音質にかなりこだわりがある方ですが、Neo 2はこの価格帯のイヤホンとしては最高レベルな印象でした。さすがに普段筆者が使っているハイエンドTWS『Soundcore Liberty Air 2 Pro』と比べると解像度や空間の広がりはやや劣りますが、Neo 2でも普段遣いには十分すぎる音質です。
ちなみに今モデルから専用アプリに対応し、イコライザーの調節ができるようになりました。ただしあくまでミドルレンジ帯のイヤホンなため、音質をパーソナライズしてくれる「HearID 2.0」には対応していません。HearIDはかなり感動的なので、興味がある方はぜひハイエンド帯のSoundcoreイヤホンを試してみて下さい。
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『Soundcore Life Neo 2』の価格は4,990円(税込)で、発売は本日から開始しています。Soundcoreシリーズは個人的に3台ほど購入していますが、Neo 2はそんな筆者も自信を持ってオススメできるイヤホンです。
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▼ Soundcore Liberty Neo 2
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